2017年10月18日水曜日

昨日の夕方、久しぶりに雨が上がって歩いた

昨日の夕方、久しぶりに雨が上がって歩いた



 ↑ボケ風味↓リアル








2017年10月17日火曜日

Overexposedな3点




雨模様の天気が続き、ウォークもできず気分は塞ぎ気味、、、今日などは寒いし。

2017年10月16日月曜日

ヤフオク1回戦終了、あと1品・・・カメラ整理したつもりグダグダ。

ヤフオク1回戦はだいたい予想落札額で終了、正直言うと微妙に安値だったが、アクセサリーパーツ類を別途出品したのでトータルには希望額になったかな?というレベル。もう1台競合を避けて、遅らせた出品を今日スタートしたが大きくは期待できず。今回の出品物、結構使った「実用品」なので商品到着後のクレーム等々も若干心配ではある。
今回のヤフオクでSIGMAのレンズ一体型コンパクトカメラはすべて処分、SIGMAFoveon画質のカメラで言うと、sdQuattroHというミラーレスカメラと17~70mmの手ブレ補正付ズームとF1.4の明るい30mm(ほぼ標準レンズ)でまかなうことになり、暗い環境ではsonyのα7mk2がリリーフするという体制になる。ホントは、SIGMAで使える10mm魚眼があれば完璧なんだが、逆に明るい魚眼という意味ではマイクロ・フォーサーズOLYMPUSのE-P5(手ブレ補正内蔵)とF1.8の8mm魚眼があってコレが今となっては、鬼っ子のような微妙な存在なんだな。仕事用は5000万画素のEOS-5Dsが旗艦扱いでサブに同じくsonyのα7mk2が補佐し、レンズ群は魚眼やシフトレンズを含め十分あるという体制。仕事用という意味ではsonyを追加しない我慢が寛容だと思っている。逆にsonyのα7Rmk2があればちょっと不便ながらEOS-5Dsは処分できるんだけどね、そして旅行などを想定すると、現有sonyのα7mk2を、α7Rmk2という4200万画素のカメラにチェンジできれば最高なんだけどなんせお高い!、、、嗚呼グダグダ

パスコの低糖質マフィンとポポロのCarboOFFパスタ

ポポロのCarboOFFパスタ、存在は知っていたがリアルショップで見つけたので一つお試しに買ってみた・・・試食はまだ。同じお店=上社のFEELクォリテでパスコの低糖質マフィンも見つけて買ってみた→今朝食べたが、普通のパンと思って食べると標準以下、低糖質と理解して食べると「まぁまぁ」、どちらの食材も糖質オフ率が40%~50%なのでロカボ派としては「まだまだ感」強く、お値段は普通商品のざっくり2倍。ちなみに我家では糖質80%OFFの鳥越製粉の粉を使ってパンは自家製が基本、パスタの代わりはイロイロ試したが春日井の楽園フーズ大豆麺が温かいソースとの相性は一番かな?、さーてポポロのCarboOFFパスタはいかがなものか?

2017年10月15日日曜日

OverExposuredな物撮り

アウトオブフォーカスではないが、OverExposuredな物撮りをUtaBarthに刺激されて、おためし@Studio、さっき。


Uta Barth風?失敗写真風?追加

アウトフォーカス露出オーバーがこの人に似てると言われ、知らなかった写真家だったがUta Barthの写真集を注文。トトも気分がお気に入りなので、アウトフォーカスな写真が増えそうと言うコメントが当たるかも?




2017年10月14日土曜日

変な写真


↑軍用かいな?みたいな数字の書かれた標識
↓失敗写真のような写真を撮ってみた、、、わざとね!

物撮り演習:ビーツ

このところ多分一ヶ月ぐらい、夢を見る頻度半端ない。仕事に絡む夢、昔の仕事仲間など・・・
隣の長屋2Fでやってる森本氏のアンティークイベントが素晴らしく、少し光を学ばせてもらって、150円ぐらいのお値打プライスで買ってきたビーツをモデルに物撮り演習。

2017年10月11日水曜日

物撮り?画家のアトリエ?

先に、正直に言っておくと日常スナップに飽きたというか、飽和してる感があるので手軽にできるであろう「物撮り」を考えてみようと思った次第だ。
さて、重要なポイントだと思われることをまず書いておこう、
①何を撮るか?そのモノが僕にとってナンなのか?
②背景は?僕が今考えている物撮りは環境の中に在るモノを環境は背景に撮る方法とは違う。しかし背景は見せられた人の印象に大きく関わるので重要。思いつくのは白バックとか白飛ばしバックとか、黒バックなんだが商品写真に見えるのは避けたい。今現在白バックにしたり黒バックにしたりできるよう、そして「画家のアトリエ」のようなセットをスタジオに組んであるが、実は満足できていない。

今は茶系のムラ布バックを敷いてあり、お気に入りの銀ポットを置いてみたが満足できず、多分白バックや黒バックでも、妙に商品に見えてしまい満足できない予感。友人の毎朝の朝御飯インスタの様なお気に入りの木のテーブル天板上で真俯瞰撮影がいいのかな?そういうお気に入りの万能なセットを作る?目指すは画家のアトリエか?

2017年10月8日日曜日

どうも冴えないチグハグな午後、昨夜ふと第二種普通免許を取って(取れるかどうかわからないけど)、タクシードライバーでもしようかなっと思ったり・・・





秋のヤフオク出品,弱気スタート

ちょっと微妙な商品でヤフオク出品スタート、今週9点、競合しそうなもう1点は来週出品予定、ちょっと弱気。
現在ヤフオク弱気出品中のものは、SIGMAのDP1&2Merrill、dp0Quattroのカメラ3台とその周辺アクセサリー。sdQuattroH+17-70F2.8OSズームが周辺画像ケラレながらも代行してくれる。dp0Quattroで21mm相当レンズの周辺まで開放でも凄い描写力には、最後まで迷ったけど、暗いところでは事実上撮れなかったり、ぶれて結局ボツだったり、この焦点域のためだけにもう一台持っていくのが億劫だったりで放出決定。理想的には、自分がよく使う焦点域のレンズが着いた状態で、暗い所でもサクサク撮れるカメラ1台ですべて撮るのがいいんだが、SIGMAにそれを期待するのは無理。ならば同じレンズ群を使いまわせるsonyα7Mk2をサブ組むというスタイルで当面やっていこうと思っている。当面?というのは来るべき次世代SIGMAdpシリーズか?ショートフランジバックタイプの新ミラーレスか?はたまたsonyの新型か?いやいやCanonのフルサイズミラーレスか?なんだが、Foveon画質が僕の作品撮りにはまだ欠かせない。
5月以来で言うと、カメラ5台(レンズ3本付き)を処分して、カメラボディ2台と使うレンズで2本、おまけ的なオモチャレンズを1本だから、まぁ順当な置き換えとも言える。
追記になる:
SIGMAが現在のsdQuattroのままか少し改良して、ショートフランジバック化したミラーレスを出したとして、現状SIGMAのDNシリーズがあればそれはそれで完璧、できることならsonyのEマウント互換で出してくれれば、全部買い換えになるが、そのボディと現状レンズで考えればDN30mmF1.4c、DN19mmA、sonyのα6500、sonyの16mm+魚眼アダプターでスナップ旅行システム完成、プラスするならばDN60mmA。要するに、SIGMA=Foveonの低感度画質は魅力だが、甘く観てISO800が限度、暗いところではボディ内手ブレ補正も付いて高感度画質がいいsonyαで補完ということだ。
もしかしたら、α6500ボディは買い増さずα7mk2で行くかもしれない。少なくともCanonを含めたフルサイズシステムはいわゆる仕事用という考え方で、作品撮りスナップは小さなレンズで使い勝手がいいAPScメインになるかもしれない。
SIGMAで同じスペック=30mmF1.4、ショートフランジバックのミラーレス専用レンズと一眼レフ用ロングフランジバック2種類それぞれの性能図を以下に載せておくが、小差とは言えミラーレス専用ショートフランジバックレンズのほうが勝っているのはショック、そして小さく軽い。ちなみに僕が今使っているのは上図=一眼レフ用ロングフランジバック使用のレンズ。


2017年10月6日金曜日

カズオ・イシグロの「わたしを離さないで」の映画DVDをTSUTAYAで借りてきた

今朝朝イチというか、ウォークの終わりにカズオ・イシグロの「わたしを離さないで」の映画DVDをTSUTAYAで借りてきた。
カズオ・イシグロ氏のことはニュースまで知らなかったんだけどね、もう借り出されてるかもと思ったら、1枚しか置いてなかったのを借りられてラッキー、ウォーク&シュート=スナップが低調なので刺激になると嬉しいな。
観た感想?暗くて重いテーマながら、SFらしくない時代・ロケーションの設定が夢の中をタユタウような浮遊感のある映画でした。そして、主役の役回りと演じる女優さんの強さ優しさで、暗くなりすぎないところが救いです。

2017年10月5日木曜日

パンガシウスという魚 ホンビノス貝 ポポロのカーボOFFスパゲッティ

写真はパンガシウスという魚とホンビノス貝。パンガシウスという魚は今AEONがうなぎの代用として養殖しているベトナムの魚、ホンビノス貝は北米ではクラムチャウダーに使う貝、ハマグリの代用になり場合によってはハマグリより美味しいと言われている貝。
どちらもTV参照のもので興味があったので本日ゲット、明日試食する。パンガシウスは蒲焼きではなく白焼きにしてワサビで、ホンビノス貝はハマグリ風の吸い物と焼き貝・・・の予定。
ポポロのカーボOFFスパゲッティはまだ入手できずだが、糖質50%OFFなのでまだ糖質が多いと思ってあまり期待していない。