2017年12月17日日曜日

なんだか憂鬱な日、落札価格が気になるオークション最終日ということもある。はじめてゴールドでKなmanacaを使ってみた。改札機のランプが点灯する以外普通のmanacaと違いなく、感動するほどではないが、途中下車・寄り道が全てフリーなのが気分よろし。

2017年12月16日土曜日

ゴールドなmanaca、

Yahoo!星占いビリっけつで迎えた誕生日、とある営業キャンペーンの乗って・乗せられ、1泊2日で湯の山・鈴鹿と極小旅行に出掛けました。その方面では「水谷喜平商店のカツオ厚削り」「養豚所直売クボタピッグファームの豚肉」「ジャズドリーム長島でNIKE」などが定番のお買い物、今年第二弾のベーコン用2Kgを始め豚肉合計5Kg、ウォーク用スニーカー予備などなど、お買い物多数。今年は特別なお誕生日で、名古屋市からは「ゴールドなmanaca」が送られてきたり・・・誕生日とは関係なく打ち合わせに訪れた友人とは、飯舘村絡みでチェルノブイリ取材を含む新しいプランが持ち上がったり・・・来週初めにはメインカメラの交代仕上げ作業が終わるはずだし・・・マ、そんな日々を送っております。

2017年12月13日水曜日

「沈黙は金」になるか?

とあることで、只今沈黙を守っている、、、結構しんどいが「沈黙は金」になることを願っている僕。

2017年12月11日月曜日

ヤフオクスタート:苦戦予想

モロモロ処分のヤフオクスタート!この処分、仕事カメラをEOSからソニーα7系に換える上で、最後の仕上げに近い大事な「お仕事」、マお金の問題なので失敗したからと言ってお金で解決できる範囲ではあるんだが・・・苦戦を予想している。ただ、昨日夕方出品して、朝起きたら即決価格(安く付けすぎたか?)でCFカードが売れていたのは幸先良し!

ついでに、SamyangAF35mm/F2.8FEを買うかどうかお悩み中、キモは小型軽量・お値打価格・ツァイスの35mm/F2.8を上回るという噂もある画質など。

2017年12月9日土曜日

またぞろ、機材の話

だいぶん仕事用&プライベート用とまとまってきた機材構成
まず仕事用にはa7m2+FE85mmF1.8とa7Rm3+Art30mmF1.4、そこにCanonEF8-15mm魚眼ズームまたはオリンパスE-P5+8mmF1.8魚眼、他クリップオンストロボでカメラバッグが収まる、仕事内容によってはそこにTSE系レンズを1本追加でOK。
プライベートは、SIGMAsdQuattroHにc17-70を付け、Art30mmF1.4を入れたバッグが昼間用、夜にはArt30mmをa7Rm3に付ける、旅行ならそれら全部+場合によっては魚眼ズーム。
SIGMAのArt30mmF1.4が大活躍だが、sdQuattroHなら全画面ほぼOKながら、a7Rm3だと最周辺部がすこしケラレめ・周辺部での画質悪しというエクスキューズ付き。かと言って、代われるレンズに有力候補がない。
次にやるべきことは、不要になったシステムの売却。そして、a7Rm3をプライベートに使えるかどうかの、夕景スナップを含めたA2プリントチェックなど。

2017年12月8日金曜日

終わりを始める;機材編

機材問題、座して「終わり」を待つよりは攻めの更新を始めてる。とカッコよく書きながら、実はいつもの物欲全開だった模様。昨夜から気になっていたヤフオク出品物のsonyFE28mmF2.0+フィッシュアイコンバータ、これまで二度テスト撮影したが良い結果と悪い結果と一勝一敗、納品ついでに栄のsonyへ寄って3度めの正直で試写。ムチャ悪くはないが、それほど良くもなく競合となるキャノンの魚眼ズームをスタジオで試写してみると、周辺での色収差が激しく心は収差自動補正のsonyに動いたが、日頃使っているSilkyPixという現像ソフトのあまり使わない倍率色収差補正を効かしてみるとCanon魚眼ズームも悪くない。28mmF2.0単体も魅力的ではあるが、重さ大きさを我慢すればSIGMAのArt30mmF1.4がいい仕事をしてくれる。逆に他のsonyレンズも試写してきたが、標準域前後のコンパクトなレンズでコレは欲しいと思わせるものがない。まぁ魚眼はオリンパスを仕事で、遊びでキャノンを時々使う感じでいいっか?という結論、、、てかソニー用のレンズ、SamyangもそうだけどSIGMA待ちかなっと言う気分強し、特に魚眼とかパンケーキとかね。

2017年12月5日火曜日

a7Rm3とa7m2で医療関係取材撮影

投稿ちょっと間空きになっている、昨日、EOS抜き=a7Rm3とa7m2で医療関係取材撮影を敢行、いやオリンパスE-P5+魚眼レンズ付きも手術撮影用に随行。さすがに半年間、sonyのα7m2をサブで使っていただけあって特に問題なし、sonyの2台にはそれぞれSIGMAart30mmF1.4とsonyFE85mmF1.8を付っぱなしで使い分け、使い勝手・AF精度共にヨロシク、ストロボをモノブロックからクリップオン無線シンクロに変更したことも効いて全体としての荷物量は半減。明日は同様の装備で同様の医療関係取材に大阪に行く。強いて問題と言えば、撮影後通常のワークフローの中で使っているシルキーピクスという現像アプリが発売後間もないa7Rm3に対応しておらず、使い勝手の慣れていないsony純正アプリを使わかねればならないことだ。この解消には1ヶ月~2ヶ月はかかる覚悟がいる。レンズのドナドナ候補も更に1本追加、いいレンズだが使う機会がごく少なく、使い勝手もあまり良くないキャノンTSE17mmF4Lも手放すことにした。逆に追加するレンズをイロイロ考えたが、候補としてはsamyangAF35mmF3.5やsonyFE50mmF1.8?やら常用スナップレンズも思い浮かびつつ本当に使うかどうか?微妙。むしろ、発売もされていない妄想レンズだが、Samyang製でAF/FEマウントの12mm魚眼レンズが出たら速攻注文したい。同様に、SIGMAかSamyang製でショートフランジバック最適化設計の50mmF1.8~2.0辺りの軽量コンパクトレンズも「あったら欲しい」。要するに、SIGMAsdQuattroも含め小型軽量「命」路線へ舵を切ることにしたわけだ、と言う訳でSIGMAマウントレンズ漁りはもうやめようと思う。