2018年1月19日金曜日

検診の結果、内視鏡検査へGO

もうすぐ「本」が出来上がるので郵送用に厚紙A4封筒↓を注文。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00KPL7P2U/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1
去年は友達一人(出来上がる本は彼の作品集)を大腸がんで失い、もう一人は直腸がんを手術。
今朝、先週受けた検診の結果を聞きに行ったら、他人事ではなく検便から潜血反応!
仕事でよくうかがっている八事の大病院で内視鏡検査を予約してもらった、、、トホホかな?

2018年1月18日木曜日

仕事中@京都宇治、脇見スナップ

仕事中@京都宇治、脇見スナップ。昨日一昨日と2日続きの取材で疲れた模様。今朝は朝食後ウォークに出る気が起きず、、、そしてヤフー星占い12番め。モロモロ進行が渋滞中なのも気にかかり、仕事中にFE85mmF1.8の内部で結露したのも気にかかり、急いでAmazonに防湿庫を初発注。これまで持ってなかったほうが不思議なアイテムだが、20年位前は機材も多く、それら全てを収納できる大きさのものは20万円を超えていた記憶。最近の機材整理で少なくなった機材もさることながら、50Lクラスの小型ならお値段も1/10程度なので、今更ながら注文した次第。問題の85mmは晴れ間に天日干し中。このレンズ、普及型のお値打レンズなので防塵防滴というわけでもなく、最近の情報によるとsonyのカメラは防塵防滴性能はよろしくないみたいなのも原因か?、、、なんだか冴えない。

2018年1月17日水曜日

今朝の朝ごはん、明日の朝ご飯

ちなみに楽園ラーメン、楽園麺というのは 糖質80%オフの大豆麺です

2018年1月14日日曜日

ヤフオク出品後、若い写真女子=古嶋さんの個展へ

本日、いまどき売りにくい商材をヤフオクに出品して疲れた。売りやすい商材はリスクを避けて、ほどほどお値段の某カメラ店下取りに出すことにした、、、ちょっと日和った。
その後、以下の古嶋さんの写真展へ
http://www.gallery-garaku.ecnet.jp/current/index.html
写真はその様子と、帰り道ちょっとインスパイヤーされたのか?一枚
 ↑写真展会場メイン部分
 ↑10㎝角ほどの小さなフォトブック、内容が意味深でとても良かった、この写真で展覧会しても良かったのに!
 ↑この展示は嫌い、だって見にくいもん
 ↑ボケたカモメの写真がいい!但しこの手のボケた写真を見せるなら、多分この写真少し絞っていてボケ足が綺麗じゃない、そしてボケのきれいなレンズを使ったほうがイイ。
帰り道、若い感性に刺激されたか?思わず1枚snap。

2018年1月11日木曜日

1月10日朝、1月11日早朝の朝練

実戦的な組み合わせとして、シグマsdQuattroHには17-70mmズーム、または30mmF1.4しか使い勝手がよく、魚眼パノラマではAFが信頼でき、対角で180°を写せ、ボディ内手ブレ補正が有効なsonyA7Rm3が最適という結論に達している。
自宅から歩いて10~15分で今朝早朝歩いた「猪高の森」を散策できるのは幸せというべきか?魚眼パノラマがお得意な シチュエーションは狭い室内や、人工的な建造物がない自然空間。今朝は愛知淑徳大学まで歩いて疲れたので、帰りはゴールドなmanacaを使って市バスで本郷直帰。























 二つの遊具、影の向きに注目


2018年1月9日火曜日

1月8日の機材練習はTS-E50mmマクロでAPSc物撮り

昨日1月8日は、TS-E50mmをsonyA7m2に付け、APScクロップで撮影。この機材を物撮り仕事に使う場合に一般的になるはずの組み合わせで、いつものsnapじゃなく趣味と実益を兼ねたヤフオク出品用写真。EVFでの拡大マニュアルフォーカスも快調、画質は流石に言うことなし!被写体は4x5ビューカメラだが、小型軽量化のためにかなり改造をしてあり、ソコをしっかり説明できる写真にした、、、いまどきこの改造4x5フィルムカメラがいくらなら売れるのか?ソコも興味深いね。











2018年1月7日日曜日

1月7日、今日の機材は気難しく手強かった

1月7日、今日の機材=シグマsdQuattroHに15mm魚眼、sonyA7Rm3にTS-E24mm+PLフィルターを付け、休日で混んでるかもとは思いつつ、¥100で入れる東山動物園へ。何が気難しかったかと言えば、元々俊敏ではないシグマsdQuattroHなんだが、AFが迷う迷う!迷った末にピンボケというボケ具合!マニュアル・フォーカスにしても、素のEVFは解像度低くそのままではピントが合っているかどうか確信が持てず、ピーキング表示という機能をONにしても、魚眼レンズでは、ほぼ全てにピントが合っているという表示、仕方なく拡大表示にせざるを得ず、何のためのAF状態・・・シグマ純正組み合わせでだよ!!
もう一方のsonyA7Rm3はピーキング表示も信頼できるんだが、TS-E24mmというレンズわかっちゃいるけどマニュアルフォーカスなんだよな、おまけにアオリまで使いたくなるし、PLフィルターを回転して青空を暗くする作業があるし、とてもサクサクとスナップできず、マ仕事レンズだからねコレ・・・仕事なら気にならないけど。
というわけで、本日の練習は「大変難しい」という教訓を得て終了。強いて言えば、シグマsdQuattroHにはAPSc用の10mm魚眼なら超音波モーターAFでもう少し早く迷わないことはテスト済み、かつ解像力も高いんだが数少ない店頭在庫は「お高く」、中古もオークションでも発見できず状態、そしてsonyA7シリーズと完全互換とはいえないのでシステムを組む上で無駄多し、、、まぁこれまでの方針通りオクで安く出たら買ってもいいやというスタンス維持だな。
それにしても、お気に入りだったシグマsdQuattroH 、sonyA7Rm3と並行して使うとおバカぶりが目立ちすぎ、そして画質でもFoveonに迫るsony4200万画素!
SIGMA製シグママウントのレンズ、どれもsonyで使ったほうが速く正確なのはどういうこと?、、、その差が目立つのは15mm魚眼と135mmF1.8.